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    <title>キャリアアップを目指して勉強する！</title>
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      <title>フリースクールで高卒資格</title>
      <link>http://kei.meblog.biz/article/82646.html</link>
      <description>フリースクールで高卒資格 大阪のＮＰＯ、通信制校と提携不登校の子供を支援 不登校生徒らの支援を行う大阪市内のＮＰＯ法人「トイボックス」が私立の通信制高校と提携し、高校卒業資格を取得できるフリースクールを大阪府池田市に開校した。自分のペースで勉強しながら、リポートなどを通信制高校に送付し単位を認定してもらう仕組みでスタッフが学習の指導にもあたる。文科省によると、高卒資格が取れる不登校生徒向けのフリースクールは全国でも珍しいという。 「スマイルファクトリーハイスクール」と呼ばれ、トイボックスが運営する池田市の社会教育施設「市立山の家」に開校。生徒は毎週水－土曜に登校し、朝のミーティング後、個別学習や数人単位のミニ授業を受ける。 各教科の教員免許を持ったスタッフが約１０人おり、生徒は自分のペースで学習を進めながら、提携している私立通信制高校「星槎国際高校」（北海道芦別市）に教科ごとのリポートを提出し、必要な卒業単位を取得する。授業以外に、キャンプやプール実習、フリーマーケットなどの課外活動も行われる。 トイボックスは平成１５年６月、池田市の委託で全国で初めて行政とＮＰＯの連携による不登校児童や生徒のサポート事業として、フリースクールを開設。「友達関係がうまくいかない」「勉強についていけない」などの理由で学校に行けない子供たちを対象に、授業や社会適応のための課外活動を行い、これまでに１０００人以上の面倒を見てきた。 ハイスクールは今年２月に府教委の許可を得て４月からスタート。これまでのフリースクールから引き続き通っている生徒や、通信制高校に籍を置いていたが移ってきた生徒など...</description>
      <pubDate>Wed, 23 May 2007 10:41:07 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>けい</author>
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      <title>日本環境コンサルティング</title>
      <link>http://kei.meblog.biz/article/81731.html</link>
      <description>日本環境コンサルティング トラック運送業のイメージ戦略後部広告は効果的 「トラック屋のイメージってどんなの？」と、子供に聞いても分かりにくいが、一般社会人なら「運送業」と気づく人も多いと思う屋号である。しかし、トラック屋がどういうイメージなのかは、そのトラック屋と聞いた人が、どのような連想をするかによってイメージは大きく変わる。 企業、会社イメージとは、その企業・会社をどのようなカラーにも見せる、非常に大切なものだといえる。 一つの例にとると、ヤマト運輸は、「クロネコヤマト」というブランドを築き、企業イメージとしてクロネコを、世の人々に社名イメージとして植え付けた。そのイメージは非常に世間の人々に印象付けた。その印象をいかにどう利益につなげるかが問題だ。 そこで道路を走る運輸業界にとって、道路上で毎日トラックが走っている車両に、クロネコのようなイラストイメージを付けてみてはどうか？ 高速道路や街中の道でトラックに大きな広告を載せていない車両が多いのはなぜか？  アメリカなどの映画を見たら普通にトラックの後ろや横に大きな広告や社名が載っている。 私自身、自分の車で高速道路を使用して毎日通勤しているが、トラック後部の社名や広告が入っている車両には目がいく。トラックの後部というのは、一般の運転者からは注目されるかも知れない。最近通勤していて印象深いのが夜の帰宅時に、トラックの後部に反射式ステッカーで、「引っ越しは一番安い○△運輸！ 一度電話で確かめて！ ００（００）０００」という車両看板を見た。一度も電話をしたことはないが、なぜかその看板をよく覚えている。 トラック屋としてのイメージ戦略とは、まず、どれだけの人に会社を知ってもらえるか、自分の会社がどんなものを運べるのか、自社の情報をどれだけ掲示できるか、運送できる種類の明確化など、その会社によって販売促進できる情報は様々だ。何か一つでも、大きく看板としてトラックに入れておけば非常に印象深いと、私は毎日、車を運転していて思う。 企業イメージとは、なかなか色を付けにくいと思われる傾向にある。確かにイメージ戦略は簡単なものではないが、私自身、運行管理者の資格を持ち、運転者として自分で運転して運送業も営んでいたこともあって、相談を受けた会社の業務内容や企業カラーさえ聞けば、大体、イメージが思いつくようになった。（物流Weekly より）</description>
      <pubDate>Mon, 21 May 2007 07:02:36 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>けい</author>
          </item>
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      <title>キヨスクが都心部で閉鎖続く</title>
      <link>http://kei.meblog.biz/article/81027.html</link>
      <description>キヨスクが都心部で閉鎖続く 苦しい新聞業界最近、都心部のキヨスク（JRの売店）が相次いで休業している。中高年正社員の早期希望退職に予想以上の大量応募があった一方で、それを補充する契約社員の販売員の確保が思惑通りに進まなかったことが原因で、現在首都圏の約3分の1のキヨスクが休業中のままだという。 さて、キヨスクの売れ筋商品といえば、店の前面にドーンとそびえ立つ各種新聞だ。乗降客の目を引くセンセーショナルな見出しにひかれ、ついついスポーツ新聞を買ってしまったという方も多いと思う。しかし、3分の1のキヨスクが閉店中という現...</description>
      <pubDate>Sat, 19 May 2007 08:21:26 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>けい</author>
          </item>
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      <title>子どもたちの世界にも「格差社会」の到来</title>
      <link>http://kei.meblog.biz/article/80007.html</link>
      <description>中学受験、広がる二重塾 かさむ授業料 教育にも格差の波 中学受験を目指す小学生の間に、進学塾の授業についていけないなどの理由で、新たに別の塾に通って補習を受ける二重塾の塾通いや、家庭教師をつけるスタイルが広がっている。少子化にもかかわらず、高額の授業料を払ってでも有名私立中への進学実績があるブランド進学塾に通おうと、競争はむしろ激化している。子どもたちの世界にも「格差社会」の到来を指摘する専門家もいる。  京都市の男性会社員(51)は４年前、当時中学受験を目指して進学塾にほぼ毎日通っていた二男(13)に、国語と算数の家庭教師２人（週４日）を新たに雇った。希望校に合格するには国語の偏差値アップが必要だったからだ。ほぼ毎日だった兄の通塾費も合わせ、１カ月に払った費用は約２０万円。貯金を取り崩す日々が２年続いた。  「兄が私立中に通い、その流れで弟も受験を考えた。教育の充実を見るとやはり私学。ローンがないから何とかいけた。三重塾の人もいるが、ある程度の経済力がないと無理だろう」と話す。  別の京都市の男性会社員(51)は昨夏から、小学６年の二女を進学塾の補習のために個別学習塾に通わせた。進学塾の詰め込み式の勉強スタイルに疑問を持ち「子どもに過度の期待をしたくない」と、今月から個別学習塾だけにしたが、ピーク時の通塾費は長女と合わせて月１２万円に上った。  京都でも教室を開く希学園（大阪市）の高橋成年広報部長は「ダブルスクールは東京で主流だったが、教育雑誌やネット情報によって、関西でもここ２、３年、普通に見られるようになった」と話す。馬渕教室（同）も「他の塾で補習するケースが目立ってきた」という。  「塾の勉強は、塾で分かるよう指導してほしい」という保護者の要望を受け、進学塾側は塾内で宿題をさせたり、補習や個別指導、インターネットで２４時間質問を受け付けるなどの対応をしているが、二重塾通いや家庭教師を付ける児童は増えている。最近は、進学塾の補修に特化した家庭教師の派遣業者も現れている。  高田公理・武庫川女子大教授（社会学）の話 競争に勝たせようと塾に通わせる親がいる一方、経済的余裕のない親にはそれができない。格差が大きくなるばかりで、非常に嫌な状況だ。「ニンジンをぶら下げられて走っている馬」のような受験勉強は楽しくないだろう。これでは子ども本来の能力が伸びきってしまう。遊びや面白さの中で好奇心を伸ばすことこそ教育の本道だと思う。 （京都新聞 より） </description>
      <pubDate>Thu, 17 May 2007 07:27:28 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>けい</author>
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      <title>女性スタッフだけでサービスを提供する金融機関の「女性店舗」</title>
      <link>http://kei.meblog.biz/article/79618.html</link>
      <description>「女性店舗」支店長走る──個人客取り込む・アドバルーンの面も 右を向いても左を向いても女性職員ばかり――。銀行や信用金庫を訪れてこんな経験をしたことはないだろうか。実は女性スタッフだけでサービスを提供する金融機関の「女性店舗」が関西で相次ぎ誕生しているのだ。狙うのは家庭の財布のひもを握る女性客の取り込み。男社会の中を勝ち抜いてきた女性支店長たちが女性職員をまとめ、激化する住宅ローンや投資信託の販売競争に挑んでいる。 阪急相川駅（大阪市東淀川区）の駅前にひっそりとたたずむ摂津水...</description>
      <pubDate>Wed, 16 May 2007 03:07:30 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>けい</author>
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      <title>ネットで講義 「サイバー大」</title>
      <link>http://kei.meblog.biz/article/78196.html</link>
      <description>ネットで講義 「サイバー大」 すべての講義を録画してインターネットで配信する「サイバー大学」が今春、開学した。いつでもどこでも受けられ、本部がある福岡市に一度も通学することなく卒業できる。遠隔教育に取り組む大学や高校は増えているが、教室との距離を感じさせず中途で脱落させないための試行錯誤が続いている。 サイバー大は、ソフトバンクの子会社が運営する株式会社立大学で、学長は考古学者の吉村作治氏。ＩＴ総合学部と世界遺産学部があり、定員はそれぞれ６００人。１期生として計５１６人が入学した。一般の４年制大学と同じ...</description>
      <pubDate>Sun, 13 May 2007 08:57:20 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>けい</author>
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      <title>厚生労働省モデル事業「地域若者サポートステーション」</title>
      <link>http://kei.meblog.biz/article/77921.html</link>
      <description>若者支援施設に蒲郡の北斗寮 蒲郡市はこのほど、ＮＰＯ（民間非営利団体）法人「青少年自立援助センター・北斗寮」（工藤定次理事長、同市三谷北通）が厚生労働省モデル事業「地域若者サポートステーション」の運営主体に認定されたと発表した。東三河では初。 同ステーションでは、「ニート」と総称される若年無業者を対象に職業的自立をサポート。直接的な職業紹介や能力開発の支援だけでなく、職業意識の啓発や社会適応能力の開発など側面的な援助活動を展開する。 市も、福祉や保健医療、教育、産業・労働など...</description>
      <pubDate>Sat, 12 May 2007 08:18:24 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>けい</author>
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      <title>サーチ型人材紹介</title>
      <link>http://kei.meblog.biz/article/77058.html</link>
      <description>三井物産とEWC、サーチ型人材紹介事業の新会社設立  ７日、三井物産は、日本最大規模のエグゼクティブサーチファームであるイーストウエストコンサルティング（ＥＷＣ）と共同で、サーチ型人材紹介事業を展開する「ゼンティス（ＺＥＮＴＩＳ）」を設立したと発表した。 景気回復に伴う企業の求人意欲拡大、個々人のキャリアアップへの関心の高まりから、人材紹介事業は急拡大している。人材紹介事業は、「登録型」「サーチ型」に大別されるが、ＺＥＮＴＩＳは、顧客企業の依頼に基づき、最適な人材を探し出し、...</description>
      <pubDate>Thu, 10 May 2007 07:28:09 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>けい</author>
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      <title>札幌シティガイド検定試験</title>
      <link>http://kei.meblog.biz/article/73533.html</link>
      <description>観光客や子どもたちに街の魅力を伝授。&amp;nbsp; 札幌商工会議所は6月3日、NTTセミナーセンター（中央区南22西7）で、札幌シティガイド検定試験を実施する。  札幌シティガイド検定試験は、「札幌について勉強し、札幌に来る観光客に楽しく旅行をしてもらい、より多くの人に札幌の魅力を理解してほしい」（札幌商工会議所部会・産業部）として、2004年10月から実施している。これまで2,168人が受検し1,202人が合格した。前回の検定試験は3月18日に行われた。  検定問題は、公式テキストの「札幌シティガイド」に記載されている札幌...</description>
      <pubDate>Tue, 01 May 2007 06:08:16 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>けい</author>
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